薬物乱用防止に関する対応
昨今、大学生を含む若者の間で大麻等薬物の所持・使用・売買等の事件が頻発し、大きな社会問題となっています。
立命館大学は、正義と倫理をもった地球市民として活躍できる人間の育成をめざしています。時代を切りひらき、将来を担う若者に、社会に出ていくための健全な判断力と倫理観を徹底することは、大学の社会的責務です。学生の薬物乱用を防止するために、学生・教職員の規範意識をいっそう醸成するとともに、恒常的・継続的・組織的啓発活動を推進して参ります。
■これまでの薬物乱用防止にむけた対応
| 日 付 | 実 施 事 項 |
|---|---|
2009.12.16 |
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2009.12.11~ |
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2009.10.19、26 |
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2009.9.16 |
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2009.7.3 |
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2009.4.1 |
入学式 全参加者に対して注意喚起チラシを配布(学部生約7300人、大学院生約1400人、父母約8000人) |
2009.3.24~26 |
在学生成績発表ガイダンス(全学部・全回生)での注意喚起およびDVDの上映 |
2009.3.7 |
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2009.2 |
京都市の注意喚起ポスター掲示(50枚) |
2008.12 |
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2008.11 |
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2008.11.4 |
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2008.10 |
(財)麻薬・覚醒剤乱用防止センターの注意喚起ポスター掲示(30枚) |
2008.9 |
後期入学外国人留学生対象の「健康ガイダンス」において注意喚起 |
2008.9.27 |
「立命館スポーツフェロー」(体育会OB会)主催 講演会・討論会「学生スポーツとコンプライアンス」の開催 |
2008.6 |
海外留学する学生対象の「健康管理ガイダンス」において注意喚起 |
2008.5 |
不正薬物(大麻・覚醒剤等)に関する注意喚起(ホームページ及び全学生へメールマガジンの送信) |
2008.4 |
外国人留学生対象の「健康ガイダンス」において、日本の法律も含めて注意喚起 |
2008.4 |
新入生対象の「学生生活ガイダンス」において注意喚起 |

