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産業社会学部 | 学部の紹介

教育研究ネットワーク

寄附講座

  • 社団法人 日本音楽著作権協会(JASRAC)寄附講座
    「音楽文化・産業論2008 I・II」

    社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)の寄附金によって運営されています。 京都市内外にある約50の大学・短期大学からなる大学コンソーシアム京都が運営する京都駅前のキャンパスプラザ京都にて開催されており、「音楽・文化産業」の分野の第一線で活躍する講師陣によるリレー形式の講義となっています。

他機関との協同・連携科目

  • 讀賣マスコミ講座

    讀賣テレビ・讀賣新聞の協力により、「21世紀の世界とジャーナリズム」「ジャーナリズムの現場」を開講しています。讀賣テレビ・讀賣新聞のリーダーや第一線で活躍する記者の方たちによるリレー形式の講義となっています。

  • 讀賣スポーツ社会学講座

    讀賣テレビ・讀賣新聞の協力により「読売スポーツ社会学講座」を開講しています。ジャーナリズム現場の専門家、特別ゲスト講師そして学部専任教員のコラボレーションにより、スポーツ報道の現代的様態や、さらにそれを通して現代社会におけるスポーツの価値、機能、さらに抱えている課題などについて考察を深めていく講義です。

  • 京都市行政論

    京都市の協力により、「京都市行政論―私たちのまち京都―」を開講しています。 本講義では、京都のまちや人々の諸活動を理解している各局の課長を招聘し、京都のまちを「見る」「歩く」「遊ぶ」「働く」「暮す」「創る」という6つのキーワードから立体的に捉えます。

  • NHK講座

    「NHK講座―テレビメディア最前線―」では、NHKの番組制作取材や技術の最前線で活躍している方々やOBを講師に迎え、日頃それぞれの現場で何を考え追い求めているのか、理念と現実等について語ってもらいます。NHK京都局の企画にもとづき、受講生との「双方向授業」を実施します。

学術交流

  • 特定非営利活動法人フロンティア協会との包括協定

    立命館大学産業社会学部と特定非営利活動法人フロンティア協会(以下フロンティア協会)は、京都市右京区京北(旧京北町)における地域振興の取り組みの活性化と、その活動を通したアクティブな学びの場の創造(京北プロジェクト)を目的として包括協定を締結しました。
    産業社会学部では、この協定締結を契機に、社会と連携し、地域に貢献する実践を基軸とした学びのフィールドを創造し、「学びのコミュニティの形成」・「サービス・ラーニングの高度化」を推進することで、「確かな学力の上に、豊かな個性を花開かせ、正義と倫理をもった地球市民として活躍できる人間の育成」(立命館憲章)に努めます。

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