立命館 保護者の皆さまへのHEADLINE NEWS http://www.ritsumei.jp/ 立命館 保護者の皆さまへのHEADLINE NEWS ja 立命館 立命館 立命館 保護者の皆さまへのHEADLINE NEWS 総務省ホワイトスペース特区 立命館大学エリアワンセグ実験放送局「R-one.TV」災害時情報配信の公開イベント実施します http://www.ritsumei.jp/news/detail_41_j.html 2012-02-08T00:00:00 立命館大学のTwitterアカウントについて http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/10031/ 現在、Twitter上において立命館大学を名乗るアカウント(@ ritsumei_u_infoなど)がありますが、本学が公式に開設したアカウントではありません。 現在、立命館大学としてのTwitter公式アカウントはありません。また、立命館大学として、他のツイッターアカウントをフォローしたりコメントすることはありません。 立命館大学を名乗るアカウントを見かけた方は、情報発信元のプロフィールを確認するなど、ご注意ください。 立命館大学 2012-02-02T00:00:00 文部科学省の平成23年度「復興教育支援事業」にスポーツ健康科学部の取り組みが採択されました http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/10058/ 文部科学省の平成23年度「復興教育支援事業」にスポーツ健康科学部の被災地での体育授業に関わる取り組みが採択されました。 「復興教育支援事業」は、東日本大震災の教訓を踏まえ、被災地の復興とともに、日本全体が希望を持って、未来に向かって前進していけるようにするための教育(復興教育)を進めるため、被災地における多様な主体による特色ある教育支援の取組や、今後必要となるカリキュラムや教育プログラムの作成を支援するもので、2011年11月に教育委員会、大学、NPO法人など様々な団体を対象に公募が行われ、12月12日までの募集期間に集まった95件の申請の中から54件が採択されました。本学は西日本の私立大学で唯一の採択となりました。 スポーツ健康科学部の取り組みは、被災地である岩手県大船渡市の中学校と連携し、学校のグランドに仮設住宅を設置したことにより、体育授業が体育館しか利用できないような限られた施設の中で (1)より効果的に学校体育の授業展開が実施できる新たなカリキュラムを提案すること (2)新たなカリキュラムによって健全な子どもの身体の発育・発達や健康づくりに貢献できるかどうかを検証するための体力テストを考案すること (3)生徒に運動の重要性を気づかせるような授業カリキュラムを提案すること を目的としています。 取り組みでは、新たな体育授業を一定期間展開し、その前後の体力の向上について効果を検証していきます。 2012-02-01T00:00:00 <東京オフィス移転のお知らせ> http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/9787/ この度、東京オフィスは2012年1月10日(火)より東京キャンパスに移転します。 これに伴い、東京オフィスは移転作業のため12月16日(金)をもって閉室します。 就職相談、PC利用等の就職支援は、2011年12月19日(月)以降、東京キャンパスにて対応します。 利用される方は、サピアタワー8階の東京キャンパスにお越し下さい。 なお、各種証明書の発行、コピー機利用、荷物預りなどの一部サービスは1月10日(火)まで 行っていませんので、ご注意ください。 ■移転先 住所 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12           サピアタワー8階 立命館東京キャンパス 電話 03-5224-8188 FAX 03-5224-8189 学生専用番号 03-5224-8199  (2012年1月10日より) ■移転スケージュル 東京オフィス最終開室日  2011年12月16日(金) 年末年始休業期間 2011年12月27日(火)~2012年1月5日(木) 東京キャンパスでの業務開始日 2012年 1月10日(火) 2011-12-13T00:00:00 研究部・野口義文事務部長が独立行政法人科学技術振興機構による第3回イノベーションコーディネータ表彰において、「イノベーションコーディネータ賞」を受賞 http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/9584/ 本学研究部事務部長の野口義文氏がこのたび、独立行政法人科学技術振興機構(JST・理事長 中村道治)による第3回イノベーションコーディネータ表彰において、「イノベーションコーディネータ賞」を受賞した。  この表彰は、産学官連携に関わるコーディネータの活動・実績に対して、その成果を客観的視点から表彰することにより、コーディネータのモチベーションを高めるとともに、コーディネート活動の重要性を社会にアピールすることで、コーディネータのより一層のステータス向上を目指し、2009年度に創設された。 今回の野口氏の受賞理由としては、産学官連携の立命館モデルを企画・推進し、私立大学の新しいコーディネートの仕組みを築いたこと、特に「教職協働」による組織的な取り組みへの展開が大学職員の有する潜在的な職務の可能性を拡げ、後継者に対する大いなる刺激を与えた点が高く評価された。  11月1日に仙台市で開催されたJST主催による「全国イノベーションコーディネーターフォーラム2011 in 仙台」において300名を越える参加者の中、表彰式が行われた。  野口氏は受賞を受けて「大学の先生方、職場の先輩方や同僚の皆さんの支えがあり受賞できました。また、これまで立命館で築き上げてきた「教職協働」の産学官連携モデルを評価いただき、感謝します。これが後進の励みになればと思います。」と挨拶した。 関連URL http://www.sanrentenkai.jp/cdf-2011/ 中村理事長から表彰状の授与受賞スピーチによる挨拶 2011-11-11T00:00:00