立命館「未来を生みだす人プロジェクト」
「未来を生みだす人プロジェクト」とは
立命館学園は立命館に関わる全ての人と「心をひとつ」にするために、2007年10月、コミュニケーションマークを制定し、また、同時に立命館大学の人材育成のビジョンをワンフレーズに込めたタグライン「+R 未来を生みだす人になる。」を決定しました。「立命館大学で学び、自らの志を現実に変えるための知恵を身につけ、『未来を生みだす主人公』として世界に立ち向かう人になって欲しい。」この想いを様々な企画を通じて社会に発信していく「未来を生みだす人プロジェクト」が始動します。
コミュニケーションマーク (新リッツマーク)
立命館学園は、2007年10月より、立命館に関わるすべての人の「心をひとつ」にするため「コミュニケーションマーク」を制定しました。今後、立命館はこのマークを、社会とのコミュニケーション活動を強化するものとして活用していきます。
タグライン
立命館大学の人材育成のビジョンをワンフレーズで表現しています。立命館大学が「学生が様々な+R(付加価値)を得て成長し、未来を生み出す人材へと成長していく」ためのすぐれた土台であり続けたい、という想いが込められています。
Rひろめ隊 創リッツ記念日企画 「Rのある風景コンテスト」を開催
立命館大学新聞広告「未来を生みだす人シリーズ」が
第7回読売関西広告賞(21世紀メルク賞)優秀賞を受賞しました
コミュニケーションマーク、タグラインの制作秘話をキーパーソンにインタビュー。
気になる中身はRS Webに掲載。






