このページのトップです。

ここからメインコンテンツです。

立命館「未来を生みだす人プロジェクト」

コミュニケーションマーク

コミュニケーションマークは立命館憲章がうたう人間像「確かな学力のうえに豊かな個性を花開かせ、正義と倫理を持った地球市民として活躍できる人間」を、顔文字「R」一文字で表現し、同時に力強さ、信頼感、本物感、安定感を強調しています。この「R」は、安定した美貌を与えるといわれる黄金比 (5 : 8) を採用し、現代の洗練されたイメージを表現するとともに、50年後、100年後でもすべての学園関係者に愛され、同じイメージを共有できるように、シンプルさ、潔さも併せ持っています。また、「R」の形と、人が一歩踏み出した形を重ね、立命館で学ぶ学生にここから前に歩み出して欲しいという願いも込めています。色は「Rits / Ritsumeikan」との一貫性や、応援歌歌詞「えんじのR」を意識し、えんじ色としました。

Logodesigned by 秋山具義 (Dairy Fresh) アートディレクター / グラフィックデザイナー

1966年東京秋葉原生まれ。'90年日大芸術学部卒。同年I&S入社。'99年デイリー・フレッシュ設立。主な仕事に、SHARP「エコロジークラスでいきましょう。」、POKKA「オッサン。」キャンペーン、欽ちゃん球団「茨城ゴールデンゴールズ」デザインなど。

写真:秋山具義 デザイナーのインタビュー

データのダウンロード(在学生専用)

コミュニケーションマーク、タグラインの制作秘話をキーパーソンにインタビュー。
気になる中身はRS Webに掲載。

バナー:特集 A Brand New 『R』新たなシンボルの開発秘話をキーパーソンが語る
ここからサブコンテンツです。

ここからフッターです。