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PICK UP : 2007 年

2007
 

2007年12月19日掲載

「国際社会で活躍する人材養成特別プログラム 第3回グローバルシミュレーションゲーミング(GSG)」開催

 12月1日(土)衣笠キャンパスにおいて、宮家邦彦客員教授(国際情勢アナリスト・AOI外交政策研究所所長)指導のもと、「国際社会で活躍する人材養成特別プログラム 第3回グローバルシミュレーションゲーミング(GSG)」を開催した。今回のGSGには立命館大学生25名と、国際学生を含む立命館アジア太平洋大学(APU)学生12名の計37名の学生が参加。このプログラムは「立命館大学 学生交流プログラム 課外活動交流奨励金」のもと運営された。
 今回はイラク戦争をテーマに2003年に遡り、当時の国家間の交渉や国連安保理会合などを模擬的に行い、白熱したゲームを展開。また、GSG終了後には立命館大学生とAPU学生による懇親会が催され、ゲームの反省や、将来の進路について互いに考えを述べあったりするなど親睦を深めた。GSG・懇親会を通して両大学の学生は、互いに刺激しあい、今後の学習に対しての意欲を高めあった。

国際社会で活躍する人材養成特別プログラムの詳細はこちら

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