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PICK UP : 2008 年

2008
 

2008年05月16日掲載

APU国際学生がミャンマーサイクロン被災者支援の募金を呼びかけました




 立命館アジア太平洋大学(APU)で学ぶミャンマーからの国際学生たちが、5月10、11日に、別府市内や大分市内で被災者支援のための街頭募金活動を行った。

 ミャンマーがサイクロン直撃で甚大な被害を受けているなか、APUの国際学生約60人が結成した「ミャンマーサイクロン被害者支援委員会」の学生と、活動を支援する日本人学生などが支援を呼びかけ、約80万円の義援金が集まった。

 APUには61人のミャンマーからの留学生が在籍している。学生たちは、5月16日の午後2時から、APUのキャンパスでチャリティーイベントを開き、学生たちの関心を呼び起こすこととしている。

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