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HEADLINE NEWS:2014年

2014年度も「Beyond Borders」

70億分の1の君へ。
君は、生まれながらにして、世界中の誰とも違う、唯一無二の存在。
だからこそ、君にしかできないことを成し遂げなければいけない。
常識に縛られず、前例にとらわれず、自分の信じる道をまっすぐに。
もし君の夢を笑う者がいるのなら、その声を遮る盾になろう。
もし君の夢の舞台が世界にあるのなら、海を越える船になろう。
「求める者には、隔てなく最高の学問を」
ここには、個性が集まる伝統がある。
個性と個性を掛け合わせ、新たな化学反応を引き出す環境もある。
Borderlessという新しい時代のうねりの中、
未来をつくっていけるのは、「自分」という旗を立てられる者だけ。
自分を信じ、仲間を信じ、超えていこう。
あらゆるBorderを。

超えていけRITSUMEIKAN

 

立命館大学広報課では、2013年度、この「Beyond Borders」のメッセージとともに
「困難に向き合い、乗り越えて、未来を生みだす営みに打ち込む」学生や教員の物語を紹介し続けてきました。

このメッセージは立命館が2020年の未来を見据えて策定した学園ビジョン「R2020」の
冒頭に掲げた「Creating a Future Beyond Borders 自分を超える、未来をつくる」と連動しています。

総勢51,562名の学生・生徒・児童・教職員が集う立命館。
そして、立命館で学び、社会で活躍する校友。
その一人ひとりに、それぞれのBorderに挑む、挑戦の物語があります。

答えの見えない現代、新たな価値の創造の担い手となる若者を社会へ送り出す教育機関として、
「Beyond Borders」を育むことへの期待は、さらに高まっていくことでしょう。

立命館大学では2014年度も「Beyond Borders」を応援し、その物語を発信していきます。

※「Beyond borders」のエピソードが詰まった特設サイトはこちら

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