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HEADLINE NEWS:2012年

産業社会学部金山ゼミの学生が第3回「Campus新聞大賞/日本財団賞」を受賞

 第3回「Campus新聞大賞/日本財団賞」の発表が行なわれ、産業社会学部の金山勉教授のゼミに所属する学生たちが取材した記事「被災地のラジオが教えてくれたこと㊤㊦」(2012年2月7日、14日掲載)が大賞に輝きました。

 「Campus新聞大賞」は、大学生が独自のテーマに基づきサンケイエクスプレス(産経新聞社発行)の紙面に記事を掲載する「Campus新聞」の企画において、優秀な紙面づくりをした大学生たちを表彰するものです。2011年10月~2012年3月までに掲載された23作品をサンケイエクスプレス編集部が審査し、大賞として選ばれました。

 金山ゼミの学生たちは、ラジオという情報メディアに着目し、東日本大震災において、ラジオはどのような役割を果たしたのか、そして、ラジオは今後どうなっていくのかをテーマに記事を作成。数度にわたる現地取材、被災地とジャーナリズムとの狭間で悩む学生らしい姿勢が高く評価されての受賞となりました。








喜びの金山ゼミの学生たち

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