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HEADLINE NEWS:2011年

東北地方太平洋沖地震の災害支援ボランティア等を目的とした学生の活動支援について

東北地方太平洋沖地震の災害支援ボランティア等を目的とした学生の活動について、サービスラーニングセンター(ボランティアセンター)および学生部として、以下のとおり支援を行います。なお、当面は、開講まで(4月6日)を期限とし、その後については、今後の救援活動の状況、ボランティア等に関わる政府・自治体等関連機関の動きも考慮してあらためてお知らせします。

1.立命館大学の在学生で支援活動を行いたいと考えている学生への情報提供、情報交流
のために、「立命館大学震災支援活動情報ネットワーク(311+Rnet)」を設置します。

2.「311+Rnet」からの情報は、下記に随時アップします。

>>ボランティア活動等の災害救援活動を考えているみなさんへ


3.上記において活動の打合せ、情報交流のスペースとして、ボランティアセンター衣笠横の学生ルーム(学而館1階)にスペースを設けます。

4.募金活動等を行う学生・院生のみなさんへ

★学外・学内にて募金活動を行う/行っている場合は、まず、学生オフィス・サービスラーニングセンターへ相談してください。

(1)「立命館大学○○○」として募金活動を行う場合は、学生オフィスに相談してください。活動状況、取り組み内容、実施者情報、募金額、募金先等を知らせていただき、HP等への掲載なども検討します。

(2)学内で募金活動を行う場合は、学生オフィスに届出てください。(所定用紙は、学生オフィス・サービスラーニングセンターにあります)

(3)卒業式、入学式当日に学内および京セラドーム会場外で募金活動を行う場合は、学生オフィスに届け出てください。卒業式、入学式当日に学内および式典会場外で行った募金については、大学としてお預かりし、日本赤十字社等へ送付します。(4月7日以降は大学にて協議の上有効に活用する送付先を選定します)

(4)募金箱を学生オフィス(衣笠・BKC)に設置します。個人で募金をしたい場合に利用してください。

(5)預かった募金の管理に不安がある場合などは、学生オフィス・サービスラーニングセンターに相談してください。

(6)上記の各届出情報は、学友会・中央常任委員会とも情報共有を行います。


5.募金活動を行う場合の注意
(1)街頭で募金活動を行う場合は、警察署への届出が必要です。場所により、自治体等管理者への申請も合わせて必要な場合があります。

(2)募金活動を行う場合、皆さんの善意が適切に生かされるよう、丁寧に情報収集を行い、募金先を決めることが大切です。以下のホームページ等を参考にしてください。

>>募金活動について

      

以 上

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