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学生生活・就職 | 一般公開講座

立命館土曜講座のお知らせ

日 時 : 毎週土曜日 午後2時〜4時

場 所 : 立命館大学 末川記念会館1階ホール

主 催 : 立命館大学衣笠総合研究機構

電 話 : 075-465-8236 FAX : 075-465-8245

※2003年4月より主催が人文科学研究所から変更になりました。ひきつづきご参加ください。
※駐車場がございませんので公共交通機関でお越し下さい。
※聴講無料・事前申込不要

過去の講演会

2008年
6月
<特集>いま、裁判を考える

6月7日

(第2857回)

日本の裁判、世界の裁判 法学部教授 渡辺 千原

6月14日

(第2858回)

江戸時代のお裁きと今日の裁判 法学部教授 大平 祐一

6月21日

(第2859回)

冤罪はなぜなくならないのか 法学部教授 葛野 尋之

6月28日

(第2860回)

裁判員制度をどうみるか 弁護士 奥村 一彦
※6月28日のみ創思館カンファレンスルームでの開催となります。
2008年
5月
<特集>暴力と人間存在-人間性の回復へ-
5月3日 ※5月3日は休講いたします。

 

 

5月10日

(第2853回)

うつ病とメランコリー 帝京大学医学部精神神経科学教室准教授 内海 健

5月17日

(第2854回)

グローバリゼーションと移民『問題』
-文化葛藤からの回復-
神戸市看護大学教授 松葉 祥一

5月24日

(第2855回)

死からの回復
-イタリアの墓地の事例-
文学部教授 竹山 博英
※5月24日のみ創思館カンファレンスルームでの開催となります。

5月31日

(第2856回)

呪縛する熱意-教育の暴力的変容- 文学部教授 鳶野 克己
2008年
4月
<特集>北米に渡った日系人の生活と文化

4月5日

(第2849回)

20世紀初頭のロサンゼルスと日本人の移民体験 文学部教授 米山 裕

4月12日

(第2850回)

日系社会の鼓動を刻んで-北米和太鼓の歴史と現在- 同志社大学言語文化教育研究センター准教授 和泉 真澄

4月19日

(第2851回)

カナダにおける日本庭園の模索
-ヴィクトリアの球戯とヴァンクーヴァーの達磨落し-
文学部准教授 河原 典史

4月26日

(第2852回)

日本人移民と社会事業-アメリカ救世軍日本人部の歴史から- 京都女子大学文学部教授 坂口 満宏
2008年
3月
<特集>躍動の中国を読み解く

3月1日

(第2845回)

中国の環境問題の諸相 -その影と光- 政策科学部教授 周 ?生

3月8日

(第2846回)

中国における儒教の再評価   産業社会学部教授 文 楚雄

3月15日

(第2847回)

現代中国文学の最先端 -莫言と李鋭- 佛教大学文学部教授 吉田 富夫

3月22日

(第2848回)

中国の新発展戦略と東北アジア地域経済協力

経済学部教授 松野 周治
2008年
2月
<特集> 言語科学と英語教育
2月2日 ※2月2日は休講いたします。

 

 

2月9日 ※2月9日は休講いたします。  

 

 

2月16日
(第2843回)

コーパス言語学と英語教育

言語教育情報研究科教授  中村 純作
2月23日
(第2844回)

英語と日本語の違い

法学部・言語教育情報研究科准教授  堀田 秀吾
2008年
1月
<特集> 新しい人文科学への挑戦-日本文化デジタル・ヒューマニティーズ-
1月5日 ※1月5日は休講いたします。

 

 

1月12日
(第2840回)

デジタルがひらく文字研究の世界-「祇園」はどう書くか、景観文字研究の視点から-

立命館大学日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点客員研究員

當山

日出夫

1月19日
(第2841回)

海外浮世絵研究の現状-ボストン美術館の活動とデジタル化の意義

立命館大学衣笠総合研究機構・ポストドクトラルフェロー 倉橋 正恵
1月26日
(第2842回)

3次元デジタル地図でみる古代都市-バーチャル長岡京・平安京の構築-

文学部・講師 河角 龍典
2007年12月 <特集>日本とアジアー日本の“平和・戦争”観を考えるー
12月1日
(第2837回)
日本人はアジアをどのように見ていたか? 
- ペリー来航から日中戦争まで - 
大阪大学大学院国際公共政策研究科教授 米原 謙
12月8日
(第2838回)
戦後日本人の“戦争責任”観 法学部教授 赤澤 史朗
12月15日

12月15日は立命館公開講演会を開催いたします

   
12月22日
(第2839回)

戦後日本の “平和主義”

- ゆれる軌跡と現在 -

法務研究科教授・国際地域研究所所長

大久保

史郎

2007年11月 <特集>京都の老舗に伝わる教えと経営者倫理
11月3日
(第2833回)

日本発CSRの源流探索

-信頼確保・信用維持のために-

政策科学部教授 服部 利幸
 
11月10日
(第2834回)

途切れない商い

-信頼確保・信用維持に関する守りの側面- 

税理士 磯林 恵介
11月17日
(第2835回)

お客様を裏切らない商い

-信頼確保・信用維持に関する攻めの側面-

税理士・映像学部非常勤講師 久乗 哲
11月24日
(第2836回)

引き継がれていく教え

-経営者の倫理観育成-

税理士・政策科学部非常勤講師 岡本 清臣
2007年10月 <特集>現代韓国とこれからの日韓関係
10月6日
(第2829回)
現代韓国の歩み
-南北分断から民主化へ- 
国際関係学部
教授
文 京洙
10月13日
(第2830回)
始まった朝鮮半島統一のプロセス
-日本は何をすべきか-
朝日新聞
元ソウル支局長
波佐場 清
10月20日
(第2831回)
金大中事件政治決着にみる日韓外交の暗部 毎日新聞社友
元ソウル特派員
古野 喜政
10月27日
(第2832回)
金大中氏の包容(太陽)政策と東アジア平和 法学部
教授
徐 勝
2007年9月 <特集>観光を逆手にとった社会的弱者の生存戦略
9月8日
(第2825回)
ガイアナ・アラワク人の観光戦略は持続可能か? 文学部
教授
江口 信清
9月15日
(第2826回)
Alleviating Poverty through Community-Based Tourism
「コミュニティを基盤にした観光による貧困の削減」
文学部
教授
PEATY David
9月22日
(第2827回)
インドネシア・ジャワ島中部地域における世界遺産観光と地震 大阪学院大学
国際学部教授
瀬川 真平
9月29日
(第2828回)
ネパールの観光都市ポカラにおける老舗ホテルのサバイバル術
-ドラゴン・ホテルよ永遠なれ!-
大坂国際大学
法政経学部教授
山本 勇次
≪お知らせ≫9月1日は休講いたします。開催場所は創思館1Fカンファレンスルームです。
2007年8月 <特集>日中全面戦争から70年-文学・歴史教科書を考える-
8月4日
(第2823回)
『満州国』とは何だったのか-文学を通して考える- 文学部
教授
岡田 英樹
8月25日
(第2824回)
歴史教科書問題の脱構築-歴史解釈論争を超えて- 産業社会学部
准教授
角田 将士
2007年7月 <特集> 近代移行期の人口・疾病・少子対策-歴史人口学からみる江戸と明治の庶民-
7月7日
(第2819回)
近代移行期の人口減対策-東北地方をフィールドとして- 産業社会学部
教授
髙木 正朗
7月14日
(第2820回)
江戸末期の庶民の平均寿命と人口構造 産業社会学部
教授
長澤 克重
7月21日
(第2821回)
明治初期の庶民の疾病と死因判定 保健センター 
教授
中川 克
7月28日
(第2822回)
江戸時代の少子対策-「幼年比率維持仮説」の適用- 兵庫県立大学
経済学部教授
松浦 昭
2007年6月 <特集> イタリアへの憧憬?日本と西欧?
6月2日
(第2815回)
ローマの泉 バロック時代の水道と芸術 文学部
教授
竹山 博英
6月9日
(第2816回)
日本人のイタリア紀行-西欧文化の根源へ 文学部
教授
中川 成美
6月16日
(第2817回)
イタリア文学と民話-セレンディピティと物語の連鎖- 京都外国語大学
講師
橋本 勝雄
6月23日
(第2818回)
明治日本に出会ったイタリア人 ローマ大学
教授
Silvio Vita
≪ お知らせ ≫ 6月30日は休講いたします。
2007年5月 <特集> 乳幼児の発達と対人援助の科学
5月12日
(第2812回)
人間発達の“謎” -誕生から学齢期まで- 応用人間科学
研究科教授
荒木 穂積
5月19日
(第2813回)
幼児の世界 -内と外- 桜花学園大学
人文学部教授
中村 淳子
5月26日
(第2814回)
赤ちゃんの発達と子育て支援 応用人間科学
研究科教授
中村 隆一
≪ お知らせ ≫ 5月5日は祝日のため休講いたします。
2007年4月 <特集> 「生存学」の創成 -障老病異と共に暮らす世界へ
4月7日
(第2808回)
老い衰えゆくことをめぐる困難 -何がいかに問われたのか- 先端総合学術
研究科准教授
天田 城介
4月14日
(第2809回)
「よく死ぬ」ことと「よく生きる」ことの「間」-「尊厳死」言説をめぐって 産業社会学部教授

大谷 

いづみ

4月21日
(第2810回)
エイズとの闘い-世界を変えた人々の声 立命館大学
COE推進機構
教授
林 達雄
4月28日
(第2811回)
生きて在るを知る-「生存学」という企み 先端総合学術
研究科教授
立岩 真也
2007年3月 <特集> 日本の近現代と立命館 -『立命館百年史通史二』刊行を記念して-
3月3日
(第2804回)
日本の近代幕開けと立命館 文学部助教授 山崎 有恒
3月10日
(第2805回)
戦争と立命館 立命館大学
名誉教授・
百年史編纂室顧問
松岡 正美
3月17日
(第2806回)
戦後民主主義と立命館 文学部教授・
百年史編纂室副室長
服部 健二
3月24日
(第2807回)
国際化時代と立命館 経済学部教授・
百年史編纂室長
坂本 和一
≪ お知らせ ≫ 3月31日は休講いたします。
2007年2月 <特集> 近代京都における美術の歩み ?堂本印象美術館指定管理開始記念?
2月17日
(第2802回)
京都における日本画の近代化 文学部教授 島田 康寛
2月24日
(第2803回)
京都における洋画の展開 先端総合学術
研究科教授
神林 恒道
≪ お知らせ ≫ 2月3日、10日は本学入学試験のため休講いたします。
2007年1月 <特集> 臨床心理学へのいざない
1月13日
(第2799回)
今日の社会と心理臨床家の役割
-不登校問題への取り組みを切り口に-
応用人間科学
研究科教授

高垣

忠一郎

1月20日
(第2800回)
女性のライフサイクルをめぐって 応用人間科学
研究科教授
村本 邦子
1月27日
(第2801回)
カウンセリングの人間関係
-人が人を援助することの基底にあるもの-
応用人間科学
研究科教授
徳田 完二
≪ お知らせ ≫ 1月6日は、休講いたします。
2006年12月 <特集> 大学とボランティア教育:学生参加による地域活性化を目指して
12月2日
(第2796回)
大学生が拓く地域の活性化:活動による学び・成長 ボランティアセンター助教授 桜井 政成
12月9日
(第2797回)
大学生が担う地域の情報発信 産業社会学部教授 坂田 謙司
12月16日
(第2798回)
アメリカにおける大学と地域との新たな教育的協働:
サービスラーニングとは何か
社団法人
日本青年奉仕協会調査研究員
村上 徹也
≪ お知らせ ≫ 12月23日、30日は、休講いたします。
2006年11月 <特集> スポーツマネジメントの今日
11月4日
(第2793回)
フットサル業界の動向 -インターネットの活用 株式会社
クラブハウス
代表取締役
本多 克己
11月11日
(第2794回)
堺からはじまる新しいバレーボールのかたち
-堺ブレイザーズの取り組み-
株式会社
ブレイザーズ
スポーツクラブ
事業担当部長
清川 健一
11月18日
(第2795回)
京都パープルサンガの取り組み
-普及部門から見たスポーツビジネス-

株式会社
京都パープルサンガ
普及部兼広報部
サンガカレッジ&アドバンスカレッジ担当
福田 拓哉
11月25日
公開講演会
目的を1つにした集団
     → 開催報告
会場 :
朱雀キャンパス 大講義室
元サッカー日本代表監督 岡田 武史
2006年10月 <特集> ゲーミング・シミュレーションが描く世界
10月7日
(第2789回)
国際政治ゲーミング・シミュレーションへの招待
-もうひとつの国際政治の学び方-
放送大学講師 近藤 敦
10月14日
(第2790回)
高齢化社会のシミュレーション分析 政策科学部教授 本田 豊
10月21日
(第2791回)
21世紀の地球の資源と環境
-数値シミュレーションによる分析
政策科学部助教授 小杉 隆信
10月28日
(第2792回)
ゲーミング・シミュレーションと環境紛争の社会的合意 政策科学部教授 小幡 範雄
2006年9月 <特集> 映像 -その未知の地平-
9月2日
(第2785回)
プロデューサーは教育で養成できるか
-デジタル環境下におけるコンテンツ教育の課題と展望-
政策科学部教授 細井 浩一
9月9日
(第2786回)
世界に見るデジタルコンテンツ産業の現状と展望 政策科学部助教授 中村 彰憲
9月16日
(第2787回)
現実と仮想:ディジタル映像の最新技術 情報理工学部教授

大島 

登志一

9月30日
(第2788回)
アート映像は現実へのまなざしから 国立民族学博物館民族文化研究部・
教授
大森 康宏
≪ お知らせ ≫  9月23日は、休講いたします。
2006年8月 <特集> 患者さんに知って欲しい医療のしくみ -理想的な患者・医師関係を考える-
8月5日
(第2783回)
受診とショッピングの違い 立命館保健センター医師・教授 中川 克
8月26日
(第2784回)
窓口で支払うお金の不思議 立命館保健センター所長・医師・教授 伊東 宏
≪ お知らせ ≫  夏季休暇期間のため、8月12日、19日は、休講いたします。
2006年7月 <特集> 学校教育のいま・・・新しい時代に求められる教育を考える
7月1日
(第2778回)
国際的科学教育拠点を目指して 
-スーパー・サイエンス・ハイスクールとしての国際的取組み
立命館中学校・
高等学校教頭
田中 博
7月8日
(第2779回)
国際化の中の英語教育 
-「スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクール」の試みと挑戦-
立命館宇治中学校・高等学校教頭 小川 多聞
7月15日
(第2780回)
立命館小学校の挑戦 -『命輝く学校』を目指して- 立命館小学校校長 後藤 文男
7月22日
(第2781回)
キャリア教育と学力形成の取組み 立命館慶祥中学校・高等学校校長 西脇 終
7月29日
(第2782回)
文理融合教育を柱に世界水準の人間形成を目指して
-「新たなスーパー・サイエンス・ハイスクール」としての取組み-
立命館守山高等
校長代理
小畠 敏夫
2006年6月 <特集> 京都の近代・現代景観を探る
6月3日
(第2774回)
近代京都の地理的変化-立命館大学の周辺地域- 文学部教授 河島 一仁
6月10日
(第2775回)
近代京都と商業景観-市場・商店街・百貨店- 文学部助教授 加藤 政洋
6月17日
(第2776回)
朝鮮に渡った京都の缶詰-京都における近代産業の一断面- 文学部助教授 河原 典史
6月24日
(第2777回)
京都を視るデジタルマップ/デジタルジオラマ 文学部助教授 中谷 友樹
2006年5月 <特集> 日韓相互認識の壁を越えて
5月13日
(第2771回)
日韓差異の認識からの出発?中西伊之助を手がかりに 政策科学部助教授 勝村 誠
5月20日
(第2772回)
日韓『過去清算』の焦点と課題?植民地の歴史をどう見るのか 立命館大学
コリア研究センター専任研究員
庵 逧 由香
5月27日
(第2773回)
日韓ナショナリズムの行方-東アジアの時代を見据えて 経営学部助教授 鄭 雅英
≪ お知らせ ≫  5月6日は、休講いたします。
2006年4月 <特集> 私たちのくらしと社会保障の焦点
4月1日
(第2767回)
認知症ケアの到達点と医療・介護の課題 産業社会学部教授 石倉 康次
4月8日
(第2768回)
障害者福祉の転換-自立支援法を考える- 産業社会学部教授 峰島 厚
4月15日
(第2769回)
壊れた脳、生存する知-高次脳機能障害を生きる医師として- 医師 山田 規畝子
4月22日
(第2770回)
社会保障のダイナミックスと展望 産業社会学部教授 芝田 英昭
≪ お知らせ ≫ 4月29日は、休講いたします。
2006年3月 <特集> 文化財の防災
3月11日
(第2764回)
地震火災から木造文化都市を守る試み 京都大学大学院
地球環境学堂
助教授
大窪 健之
3月18日
(第2765回)
世界遺産の保護と防災対策 立命館大学
COE推進機構教授
益田 兼房
3月25日
(第2766回)
歴史文化都市の継承に必要なことは何か 政策科学部助教授 鐘ヶ江 秀彦
≪ お知らせ ≫  3月4日は本学入学試験のため、休講いたします。
2006年2月 <特集> ジェンダーから読む歴史と現在
2月18日
(第2762回)

近代化過程における織物業とジェンダー

- 日独比較の観点から

筑波大学大学院
人文社会科学
研究科教授
姫岡とし子
2月25日
(第2763回)

ジェンダーと暴力

-バッシング情況への批判

法学部非常勤講師・日本女性学会幹事 伊田 広行
≪ お知らせ ≫  2月4日、11日は本学入学試験のため、休講いたします。
2006年1月 <特集> 対人援助学のすすめ
1月7日
(第2758回)
助ける科学はできるか? 文学部教授 望月 昭
1月14日
(第2759回)

家族支援の裏表

-壕ハ論の呪縛の中で-

大学院応用人間科学研究科教授 団 士郎
1月21日
(第2760回)

意識改革のすすめ

-現代学校教育の基本課題-

文学部教授 林 信弘
1月28日
(第2761回)
被災者支援のABC 大学院応用人間科学研究科教授 徳田完二
2005年12月 <特集> グローバル化時代の人間の安全保障
12月3日
(第2754回)

アフリカにおける人間の安全保障

-貧困と病からの脱出

中部大学
国際関係学部教授
峯 陽一
12月10日
(第2755回)

紛争予防と人間の安全保障

-武力紛争を未然に防ぐ社会を目指して

大阪大学大学院
国際公共政策研究科助教授
栗栖 薫子
12月17日
(第2756回)

クローニングと人間の安全保障

-人間のモノ化の危険性の回避

国際関係学部教授 龍澤 邦彦
12月24日
(第2757回)
人間の安全保障から見た日本外交 国際関係学部教授 佐藤 誠
2005年11月 <特集> 足利尊氏と等持院?尊氏生誕700周年に寄せて?
11月5日
(第2750回)
等持院をめぐる室町文化 文学部教授 川嶋 將生
11月12日
(第2751回)
足利尊氏の人と政治 文学部教授 杉橋 隆夫
11月19日
(第2752回)
社会経済史上の足利尊氏 立命館大学COE
推進機構教授/
京都大学名誉教授
大山 喬平
11月26日
(第2753回)

足利尊氏の文学的到達

-夢窓疎石との交流を通して-

文学部助教授 中本 大
2005年10月 <特集> 「アスベスト災害・公害」の政策科学
10月1日
(第2745回)

ストック公害問題の責任

-アスベスト問題を中心に-

本学客員教授/
前政策科学部教授
宮本 憲一
10月8日
(第2746回)
アスベスト問題に見る建築材料規制政策の課題 政策科学部教授 石原 一彦
10月15日
(第2747回)

法的責任論としてアスベスト問題を考える

-1960年代の公害・環境訴訟との比較において-

政策科学部教授 山本 隆司
10月22日
(第2748回)
アスベスト不使用の社会的合意 政策科学部教授 小幡 範雄
10月29日
(第2749回)
企業の社会的責任経営?アスベスト問題を例として? 政策科学部助教授/公認会計士 服部 利幸
2005年9月 <特集> 企業が求める経営プロフェッショナル?経営大学院開設に向けて?
9月3日
(第2741回)
知識社会における起業家精神 経営学部教授 肥塚 浩
9月10日
(第2742回)
あなたの会社は大丈夫か-会計が会社をつぶす?!- 経営学部教授 千代田 邦夫
9月17日
(第2743回)
2010年革命-団塊の世代が会社から消える日- 経営学部客員教授 谷口 正和
9月24日
(第2744回)
新しい人間モデルと人材マネジメントの課題 経営学部教授 渡辺 峻
2005年8月 <特集> 技術経営(MOT)入門
8月6日
(第2738回)
バイオテクノロジーマネジメント入門
-遺伝子組み換えから創薬まで-
MOT大学院
テクノロジー・マネジメント研究科教授
香月 祥太郎
8月20日
(第2739回)
エネルギーマネジメント入門-電池から地域における高度エネルギー利用システム開発事例まで- MOT大学院
テクノロジー・マネジメント研究科助教授
石田 修一
8月27日
(第2740回)
技術経営戦略入門
-次世代薄型テレビやデジタル家電開発事例から-
MOT大学院テクノロジー・マネジメント研究科長/教授 阿部 惇
≪ お知らせ ≫  夏期休暇期間のため、8月13日は休講いたします。
2005年7月 <特集> 国際組織犯罪と人間の安全保障
7月2日
(第2733回)
国家安全保障から人間の安全保障へ-グローバル時代の恐怖にどう立ち向かうか 国際関係学部教授 小林 誠
7月9日
(第2734回)
汚職問題と人間の安全保障 大学院法務研究科 (法科大学院)教授 生田 勝義
7月16日
(第2735回)
入管法について-その現状 元東京入国管理局長 黒木 忠正
7月23日
(第2736回)
国際テロリスト取締りと法の支配?イギリスの経験から 法学部教授 葛野 尋之
7月30日
(第2737回)
わが国における外国人犯罪の問題 大学院法務研究科 (法科大学院)教授 上田 寛
2005年6月 <特集> 日本の原像
6月4日
(第2729回)
縄文文化の西と東 文学部助教授 矢野 健一
6月11日
(第2730回)
考古学からみた古代国家の形成過程 文学部教授 和田 晴吾
6月18日
(第2731回)
対馬の考古学 文学部教授 高 正龍
6月25日
(第2732回)
歴史学からみた「日本人」像の変容 文学部講師 田中 聡
2005年5月 <特集> 文学の記憶-歴史としての〈昭和〉
5月7日
(第2726回)
女性作家たちの昭和-プロレタリア文学再検討 文学部教授 中川 成美
5月14日
(第2727回)
戦場の記憶?野間宏の「崩解感覚」を中心に? 大学院先端総合学術研究科教授 西川 長夫
5月21日
公開講演会
昭和の青年の夢と挫折?高見順の文学世界開催報告 評論家 川本 三郎
5月28日
(第2728回)
忘れられた移住地文学/南米の日本語文学 大学院先端総合学術研究科教授 西 成彦
2005年4月 <特集> 京都の歴史景観を探る
4月2日
(第2722回)
平安京の自然景観 文学部教授 高橋 学
4月9日
(第2723回)
地理から見える「枕草子」の景観 文学部教授 片平 博文
4月16日
(第2724回)
近世、鴨川の景観 文学部教授 吉越 昭久
4月23日
(第2725回)
京都バーチャル時・空間 文学部教授 矢野 桂司
≪ お知らせ ≫  4月30日は、休講いたします。
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