教養教育センター
事務局からのお知らせ
2011年度「教養ゼミナール」の担当を希望される先生方へ
2011年度「教養ゼミナール」の担当を希望される先生におかれましては、
担当申請要項を必ずご確認の上、以下の『2011年度「教養ゼミナール」担当申請書』を
教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
※必ず、所属の学部/研究科/機構等(特別任用教授は、任用申請を行った学部/研究科)に
申請書を提出し、副学部長/副研究科長等による申請書確認の押印をいただいた上で、
ご提出ください。
2011年度「教養ゼミナール」担当申請要項はこちら(PDFファイル)
書式: 2011年度「教養ゼミナール」担当申請書(Wordファイル)
※担当申請にあたっては、以下の諸点について、ご確認いただき、
次年度責任授業時間数に十分ご留意の上、申請いただきますよう、お願いします。
・開講クラス上限に鑑みて、開講クラスを確定することから、教養教育センターでの
調整の結果、必ずしも申請したクラスすべてが開講されるわけではないこと。
・4月上旬のWeb予備登録の結果、受講希望者が5名未満の場合は、開講されないこと。
募集締切: 2010年10月12日(火)【厳守】
提出先: 《衣笠》共通教育課(学而館1階)
《BKC》学びステーション(プリズムハウス1階)
授業担当者の先生方へ
【教養科目 教育実践支援制度のご案内】→要項はこちら(PDFファイル)
1) ゲストスピーカー招聘に関わる講師謝礼・交通費支援制度について
教養科目授業において、ゲストスピーカーを招聘する際には、講師への謝礼・交通費(実費支給)を補助します。
1授業あたりの講師謝礼の支給基準は、上限30,000円(源泉徴収税別)までです。
*1セメスターあたり3回を上限に補助します。
手続き方法:
- 当該授業の2週間前までに、「2010年度教養科目 学外講師招聘計画書」を、教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
*宿泊が必要な場合は、計画書に明記してください。
書 式: 2010年度教養科目 学外講師招聘計画書(wordファイル)
- 授業終了後速やかに、「2010年度教養科目 学外講師招聘支援制度 申請書」を担当教員の押印、講義レジュメ等を添付の上、教養教育センター事務局(共通教育課)にご提出ください。
書 式: 2010年度教養科目 学外講師招聘支援制度 申請書(wordファイル)
2) TA・ESの導入制度について
教養科目では、TA・ESの導入が可能です。導入を希望されます場合は、申請期日までに、別紙用紙にて申請いただきますよう、お願いいたします。*前期申請受付は終了しました。
【教養科目におけるTA・ESの導入基準】
・受講者200名以上
・その他、申請により、授業内容・進め方に鑑みて導入が必要と判断されたもの
*上記のすべての申請においては、TA授業計画表・ES活用・活動計画書の提出を求めます。
- 手続き方法:
- 【TA】「教養科目ティーチング・アシスタント(TA)授業計画表」を、以下の期日までに教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
書 式: 教養科目ティーチング・アシスタント(TA)授業計画表(wordファイル)
【ES】「教育サポーター(ES)活用・活動計画書」を、以下の期日までに教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
書 式:教育サポーター(ES)活用・活動計画書(wordファイル)
申請期日:
前期開講授業:4月30日(金)まで(申請受付は終了しました)
後期開講授業:10月15日(金)まで
TA・ESの募集が必要な場合は、研究科・学部に募集依頼を行います。ただし、ご要望いただいても応募者がない等、ご希望に添えない場合もございますので、予めご了承ください。
※TA・ES導入についての業務範囲や注意点については、以下のガイドラインをご参照ください。
TAガイドライン:http://www.ritsumei.jp/grinfo/pdf/1.TAguideline_000.pdf
教育サポーター(ES)実施要綱 →要項はこちら(PDFファイル)
基本担当者の先生方へ
【2010年度後期 教養科目 科目総括の実施について】
対象:2010年度教養科目 総合学術A群科目(※教養ゼミ除く)
項目:
- 科目概要や到達目標と、シラバスとの整合性について
- 授業実践について 教員学生間のコミュニケーションや、授業改善について
- 成績評価について
- その他
書式:科目総括報告書(wordファイル)
提出締切:2月28日(月)
【教養科目基本担当者会議の開催について(ご協力のお願い)】
教養科目は学部単位での開講を基本としています。そのため、受講規模も数十名から数百名まで幅があり、開講科目ごとの学生の状況は多様なものとなっています。このように科目ごとに授業実施条件が異なることから、主として各クラスの受講実態や学生実態に即した授業の展開など、また基本担当者会議内容、授業の進捗などを踏まえて、意見交換・情報交換を行っていただきますようお願いします。
・シラバスと授業の進捗状況について
・成績分布状況について
・授業アンケートの結果について、など
(開催にあたって)
会場となる会議室または小教室の確保が必要であれば事務局までご連絡下さい。
また、開催時間帯により食事を要する場合には、会議弁当代・食事代(一人あたり上限1000円)を補助いたします。(領収書〔宛名:立命館大学教養教育センター〕を事務局までご提出願います。なお、立替者の氏名・押印をお願いします)
担当者会議にご参加いただいた非常勤講師の先生には、謝礼・交通費を下記の基準で支給いたします。手当等の支給は、担当者会議実施報告書にもとづいて行いますので、会議終了後速やかに事務局までご提出してください。
謝 礼:
委嘱期間中の非常勤講師 3,500円
委嘱期間外の非常勤講師 5,500円
交通費:
出講日でない日程での来校に対して実費をお支払いします。
書 式:科目担当者会議実施報告書(wordファイル)
教養ゼミナールご担当の先生方へ
教養ゼミナール 教育推進補助のご案内 →要項はこちら(PDFファイル)
1.小集団教育推進補助費による補助
各クラス単位に「クラス資料費伝票」を交付します。各クラスでは、1万円を限度に「クラス資料費伝票」を使って、コピーカードや印刷用紙等を本学生活共同組合購買部で購入することができます。
※購入できるもの、伝票の交付方法につきましては、上記要項をご確認ください。
2.教養ゼミナール共通費による補助
1)報告書(論集)作成補助
最終レポート等を全員分、冊子にまとめてゼミ論集として作成する場合、印刷費・製本費等作成費用のうち実費の全額又は一部について補助します。1クラス50,000円を上限とします。
手続き方法:
「2010年度 報告書(論集)作成補助制度 申請書」を教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
※印刷業者などの詳細につきましては、ご相談しながら進めてまいります。
書式:2010年度 報告書(論集)作成補助制度 申請書(wordファイル)
2)クラス単位での工場見学等に関わる交通費および入館料補助
クラスで工場や博物館等の見学に行く場合、交通費および入館料実費について補助します。
1クラス1回合計10,000円を上限とします。
手続き方法:
1.見学等の実施回の1週間前までに、「2010年度 教養ゼミナール 授業・活動計画書」を、教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
書 式: 2010年度 教養ゼミナール 授業・活動計画書(wordファイル)
2.見学終了後、2週間以内に、担当教員の押印、入館料等の領収書(裏面に押印)を必ず添付の上、「2010年度 教養ゼミナール クラス見学補助制度 申請書」を教養教育センター事務局(共通教育課)にご提出ください。
書 式:2010年度 教養ゼミナール クラス見学補助制度 申請書 (wordファイル)
3)クラス合宿に関わる交通費および宿泊費補助
クラス合宿(本学セミナーハウス以外での合宿)の際の交通費および宿泊費を補助します。
1クラス1回30,000円を上限とします。
手続き方法:
1.合宿実施の1週間前までに、「2010年度 教養ゼミナール 授業・活動計画書」を教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
書式:2010年度 教養ゼミナール 授業・活動計画書(wordファイル)
2. クラス合宿終了後、2週間以内に、担当教員の押印、宿泊場所の領収書(裏面に押印)を必ず添付の上、「2010年度 教養ゼミナール クラス合宿補助制度 申請書」を教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。
書式:2010年度 教養ゼミナール クラス合宿補助制度 申請書(wordファイル)
4)学外講師(ゲストスピーカー)招聘の際の謝礼・交通費補助
クラス単位で、授業にゲストスピーカーを招聘する際には、講師への謝礼・交通費(実費支給)を補助します。
1授業あたりの講師謝礼の支給基準は、上限30,000円(源泉徴収税別)までです。*1セメスターあたり3回を上限に補助します。
手続き方法:
1.セメスター開始時に、「2010年度 教養ゼミナール 授業・活動計画書」を、教養教育センター事務局(共通教育課)へご提出ください。※宿泊が必要な場合は、計画書に明記してください。
書 式: 2010年度 教養ゼミナール 授業・活動計画書(wordファイル)
2.授業終了後速やかに、「2010年度 学外講師招聘補助制度 申請書」に担当教員の押印、授業で使用したレジュメ等を添付の上、教養教育センター事務局(共通教育課)にご提出ください。
書 式:2010年度 学外講師招聘補助制度 申請書(wordファイル)
3.TA・ESの導入制度のご案内
教養ゼミナールでは、TA・ESの導入が可能です。
導入を希望されます場合は、申請期日までに、別紙用紙にて申請いただきますよう、お願いいたします。
詳細については、上記「授業担当者の先生方へ」内の「2)TA・ESの導入制度について」をご確認ください。





