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国際協力ナビ「知る・する・働く」

立命館大学生の国際協力

立命館大学の学生が行っている国際協力。

ここでは、彼らの活動の一端を紹介していきたい。

 

[国際協力系団体]

アラル海のスタディツアー

国際青年環境NGO SAGE (7/30up!!)

 

国際協力系ボランティア団体紹介の第六回目は、環境問題、とりわけ水問題に取り組む自主ゼミ型のインカレサークル「SAGE」。

 

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jollybe

Jollybe (7/30up!!)

 

国際協力系ボランティア団体紹介の第五回目は、特定非営利活動法人アクセスを母団体とする「Jollybe」。フィリピンを支援地域に、国内外で幅広く活動を展開している。

 

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道具の会

TFSR-Kyoto自立のための道具の会 (7/27up!!)

 

国際協力系ボランティア団体紹介の第四回目は、立命館大学の自主ゼミから発足した団体「自立のための道具の会・京都」(以下、道具の会)。これまで支援対象としてきたスリランカのほか、2008年からはカンボジアにも活動地域を広げている。

 

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2010年3月に訪問した時の集合写真

CheRits (7/16up!!)

 

国際協力系ボランティア団体紹介の第三回目は、主にインドネシアで活動する国際部国際協力学生実行委員会「CheRits」。2004年スマトラ島沖地震、2006年インドネシア・ジャワ島中部地震に対する立命館学園の「学校再建プロジェクト」に賛同した学生有志で結成し、ソフト面での支援を続けている。

 

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メンバーとの和気あいあいとした活動風景

beleaf (7/9up!!)

 

国際協力系ボランティア団体紹介の第二回目は、学内・学外でフェアトレード商品の普及活動を続けている「beleaf」。
国籍を持たず、差別を受けることが多いというタイ北部山岳地帯の民族・アカ族に対し、フェアトレードを通じ、持続可能な生産活動の土台作りを支援している。

 

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第4回スタディツアーの際に外壁を塗り替えたデイケアセンターの前での村人

BEPPINE (7/2up!!)

 

国際協力系ボランティア団体紹介の第一回目は、主に国内とフィリピンで活動する「BEPPINE」。
フィリピンでは住民300人ほどの小さな漁村・シンカラ村をフィールドに、ホームステイなどを行い現地の人々と交流をしながら生活向上支援を行っている。

 

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[その他]

 

モンテ・カセム副総長と学生との懇話会 が開催されました!!(7/21up!!)

 

7月7日(水)、モンテ・カセム本学副総長と学生との懇話会が開催されました。学生からは、副総長が設立に機縁する「TFSR-自立のための道具の会」「DRL環境ものづくりラボ」「CheRits」の14名が参加...⇒詳細

 

 

 

懇話会

 

 

 

 

 

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